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難病の研究と治療方法の開発を推進

統括的情報共有と連携。
難病の研究と治療方法の開発を推進します。

難病プラットフォームは、日本医療研究開発機構(AMED)および厚生労働省の難病研究班が収集した臨床情報や生体試料から得られた情報を集約する情報統合基盤で、AMEDの公的データベースです。集約したデータのシェアリングや二次利用を通じて、わが国の難病研究を推進させることを目指します。
難病プラットフォームは、AMEDの難治性疾患実用化研究事業の研究費により運営されています。

日本医療研究開発機構(AMED)の「難治性疾患実用化研究事業」のページはこちら

難病の研究と治療方法の開発を推進

企業関係者・患者さんや研究者の方へ

難病研究班の方へ

  • 各種支援レジストリの新規構築や運営について、難病プラットフォームが行っている支援のご案内です。
  • 個別相談難病プラットフォームの活用方法に関する相談会を定期的に実施しています。詳細は以下の連絡先へお問い合わせ下さい(info@raddarj.org

難病プラットフォームからのお知らせ

2021年01月28日
2020年度のレジストリ研究のレジストリ・バイオレポジトリ一覧リストを更新いたしました。
2020年03月31日
ホームページリニューアルのお知らせ
2019年12月16日
2019年度のレジストリ研究のレジストリ・バイオレポジトリ一覧リストを更新いたしました。
2019年07月30日
ホームページを改訂しました。
2019年03月02日
第1回難病プラットフォーム公開シンポジウムを開催いたしました。

過去のお知らせ